bajsときたら、、、。

申し訳ありません。畳み掛けるようにbajsの話題です。

 

bajsときたら、次はkiss。これは、「キス(接吻)」ではなく、「おしっこ」です。医学的には、「urin」なのですが、kissも頻用されています。日本でもスウェーデンでも、子供たちにとって、bajsやkissは欠かせない話題。箸が転んでもおかしい年頃という表現がありますが、bajsやkissで理由なく笑えるのが子供たち。

 

スウェーデンには、子供たちに人気のkissとbajsのマスコットがあります。結構可愛いので、ご紹介。

その名もkiss och bajs

可愛いですよね。お土産にもオススメです!

#Admin

2 comment on “bajsときたら、、、。

  1. Birdwatcher Reply

    私の夫は排便を”tömma tarmen”、排尿を”kasta vatten”と言っているので、私もそれで覚えていました。ところが准看護師になる勉強をしている間アルバイトしていた認知症のグループホームのスタッフが、”bajsa”とか”kissa”と言うので、最初のうちは何のことやらサッパリ分かりませんでした。そのうちどうやら排泄のことらしいと学習したのでしたが、今度はそのホームの住人の女性が”pinka”と言い出し、排尿には色々言い方があるのだと、またまた学習したのでした。

  2. Lisa Indra Reply

    医療用スウェーデン語を勉強しているとき、rumpan, stjärten(いまだにきちんと発音が出来ないので、この言葉は聞けば分かりますが、自分では言えません), häcken,bakdelenと、色々な言い方があることを習いました。
    それと同時に、患者さんに対しては絶対häckenは絶対に使っちゃいけないとも(多分、ニュアンス的に「ケツ」かな?と)。でも、患者さんのカテゴリーによっては”Jag har jäkla ont i häcken!”という表現を使うので、そういう事も知識として押さえておくようにって。
    日本語でもそうですが、お尻を表す単語も、排尿と同様色々あるんだなーって思いました。

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